お客様の声

他社では、土地を探していることを、本気にしてもらえなかったです。

家づくりのために、土地を探しを始めたころ、まだ大阪に住んでいました。それでも、時間があれば、愛知県の住宅見学会に足をはこんだり、様々なハウスメーカーや工務店を見て回っていました。でも、大阪府と住所を記入すると、本気ではないと思われ、ほとんど連絡がなかったです。そして、半分諦めかけていた時に、欧倫ホームの大路さんとの出会いがありました。

営業の大路さんとの 遠距離土地探し

大路さんは、それはもうマメでした!!大阪にいる私たちの為に、愛知県の土地の資料や写真を送ってくれました。また、その土地について、私たちが不安を覚えれば、その土地まで出向き環境や土地の詳細を伝えてくれたんです。半年ほど、大路さんとの遠距離土地探しが続き、とうとう瀬戸市のこの土地に決めました。そして、暮らし始めた今でも個人的に大路さんから年賀状が届くんですよ、やっぱり嬉しいですよ。大路さんが彼氏だったら、遠距離恋愛でも何の心配のないんじゃないかな(笑)

設計士さんとインテリアコーディネーターさんの熱いバトル勃発

家づくりの打ち合わせが始まったある日、建築家さんとインテリアコーディネーターさんが、風抜けの窓の位置についての熱いバトルを始めました。家をつくる私たちよりも熱い想いなんです。普通ここまで一生懸命になりますか?って、突っ込みたくなりました!!この頼もしい姿をみて、「もう一度家を建てるとしても、欧倫ホームで建てたい」と思いました。

快適すぎて、1階だけで暮らしてます。

客間兼子供の遊び場兼寝室となっている和室は、高窓からの柔らかい光と下の窓からは風が入ってきて、ゴロンと寝転がるのが気持ち良すぎます。家事机やリビングにある勉強机で仕事をしたり、キッチンとリビングの距離間が心地よくて、料理をしている妻との会話が弾んだり、家族3人で川の字になって和室で寝たりと、生活の90%は1階にいますね。2階の部屋は、子供が成長した時に、使うことになればいいかなって思ってます。

こだわりの間取り

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